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本間至恩の父はだれ?経歴/高校や中学についても!

本間至恩 父

アルビレックス新潟の本間至恩(ほんましおん)選手がすごすぎる!と話題になっています。

背番号10番を担ったプレイはドレブルもシュートも抜群の切れ味で、今後の活躍がきになる選手ですね。

そこでここでは、本間至恩選手の父親はだれなのか?探っていきます♪

アラフォーママ
アラフォーママ
本間至恩選手の出身高校や中学校などプロフィールもわかります。

本間至恩の父はだれ?

本間至恩選手の父親はだれなのか?調べてみましたが、まったく情報がないことから一般の方だと思われます。

サッカーを1才から始めているというのもすごい話ですが、きっかけは父親の影響とのこと。

本間至恩選手は兄弟はおらず、1っ子で育っているので熱心な父親のサポートもありサッカーを上達させる力にもなったのでしょう。

きっとお父さんは、小さい時から本間至恩選手の才能を見抜いていたのかもしれませんね。

本間至恩の経歴は?

父親の影響で1才からサッカーをはじめた本間至恩さん。

注目プレイヤーになるまで、どんな経歴があるのか?さぐってみました。

前列の優勝カップをもっている男の子が本間至恩選手です。

  • 小学生:南万代FC、朝日サッカー少年団
  • 中学生:アルビレックス新潟U-15
  • 高校生:アルビレックス新潟U-18

2015年日本U-15に選出されてタイ遠征に参加。

高校生のときは新潟U-18へ昇格して、2年生の時(2017年4月)にトップチームの2種登録されています。

同年の5月ヴァンカップ・グループステージ第7節ヴィッセル神戸戦に途中出場。

クラブ史上最年少の16歳で公式戦に初出場したという実績があり驚かされますね。

その後の2018年には2種登録選手としてトップチームに在籍しており、7月30日にトップチーム昇格内定が発表。

9月15日、第33節のツエーゲン金沢戦でリーグ戦初出場を果たし、決勝点を決めて勝利をまねくといった活躍をしていき注目をあびていきます。

本間至恩の高校や中学はどこ?

本間至恩選手は新潟県出身のため、小中学高校とも新潟の学校を卒業されています。

出身小学校:新潟市立南中野山小学校/村上市立神納東小学校

出身中学校:村上市立神納中学校

出身高校:開志学園高校

小学4年生までは新潟市立南中野山小学校で過ごし、その後村上市立神納東小学校に転校をしています。

なので新潟市に住んでいた時のサッカークラブは「南万代FC」で、転校したことにより「朝日サッカー少年団」に所属が変わっています。

中学校は転校することなく村上市立神納中学校を卒業、サッカークラブの所属は「アルビレックス新潟U-15」です。

高校は新潟市にある開志学園高校を卒業。

JAPANサッカーカレッジ高等部があることが有名で、サッカー選手を生み出す高校としてしられています。

本間至恩選手いがいには、酒井高聖選手や西村竜馬選手・川口尚紀選手がいます。

本間至恩のプロフィール

  • 生年月日(年齢):2000年8月9日(年齢)
  • 出身地:新潟県新潟市東区
  • 身長164㎝
  • 体重:59㎏
  • 在籍チーム:アルビレックス新潟
  • ポジション:MF
  • 背番号:10

まとめ

ここでは「本間至恩の父はだれ?経歴/高校や中学についても!」をお送りしました。

本間至恩選手は父の影響をうけてサッカーをやるようになったとのことですが、その父親はだれなのか?調べてみましたが、まったく情報がないことから一般の方だと思われます。

1才からサーカーをはじめたというのもすごいですね!

これからも目のはなせない活躍を発揮してくれる期待の本間至恩選手!目が離せません!

さいごまでよんでくださりありがとうございました。